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極東アジアの政治・経済・外交・安全保障および歴史に関するブログです。

   


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よかった! おめでとうございます!

正直、こんなにも早く安倍氏の再登板が実現するとは思っていませんでしたので、喜びにも格別なものがあります!

いずれ「近いうち」に総選挙が行われ、安倍政権誕生も時間の問題かと思います。

外交安保・財政経済・社会保障医療などで問題は山積です。

日本を取り戻し、強い日本、豊かな日本、日本人が日本に生まれたことに幸せを感じ誇りに思う、そう言う日本を是非とも実現してくださいませ。
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 麻生太郎元首相は13日の記者会見で、石原伸晃幹事長が谷垣禎一総裁を押しのける形で総裁選に出馬することについて、「下克上とか平成の明智光秀(という)、ありがたくない冠をこの人は当分頂くことになる。私の人生哲学には合わない」と痛烈に批判した。さらに「石原氏を支援する人の神経がよく分からない」とも語った。

http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2012091301026

全く以て同感だ!

何をとっても、次の総理にふさわしい方と言えば安倍氏だろ。

アカヒなど、安倍潰しを「社是」とする売国勢力が必死になってアンチ安倍キャンペーンなる情報操作を行っているようだ。 よほど中韓にとって安倍政権は都合が悪いのだろう。

有権者が支持する人が必ずしも自民党総裁になるとは限らない。 
石原総裁、そして総理へと... 想像するだけでも気が遠くなりそうである。

 自民党の谷垣禎一総裁は29日、野田佳彦首相の問責決議可決を受け、党本部で記者団に「(首相が)責任を十分自覚し反省するなら、懸案(処理)について野田政権と協議する余地はあるが、それがなければ今後協力は一切できない」と述べた。首相が衆院解散を確約しない限り、特例公債法案などの成立に協力しない姿勢を示したものだ。

 谷垣氏は、臨時国会が召集された場合でも「国民に信を問うため(の国会)でなければ、協力できない」と強調した。公明党と共同提出した問責案の採決を断念し、野党7会派提出の問責案に賛成した理由について「小異にこだわっていたら、大きな目的は達成できない」と語った。

http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2012082901066

三党合意して内閣不信任案に賛成しなかったからこうなるのや!

自己矛盾をさらけだしての問責決議案の成立! あほか!とかしか言いようがない。

話し合い解散すらろくにまとめられない民主と自公。 それでも総選挙後には民自公路線をとか考えている奴等がいるらしい・・・ ヽ(´ー`)ノ

まずは最低限の特例公債法案ならびに選挙制度改正法案を速やかに成立させ即解散総選挙やれ!

民主は当然ダメだが、ここに来て自民もやっぱりダメみたいな雰囲気が蔓延している。

最悪なのは落選するべき民主の議員が、この自民のモタモタのお陰で落選せずに済むというお粗末な話!

自民の清和会が町村と安倍で揉めていて収拾が付かないから、次期総裁候補に石原伸晃幹事長に一本化とか言う話まで浮上している。 石原伸晃総裁なんて最悪やろ!

総裁選の行方次第で、安倍氏は自民を割って出て維新と合流してもいいのではないかと真剣にそう思う。

民自公路線だけは断固反対! 勘弁してよ!である。 ヽ(´ー`)ノ

 自民党の安倍元首相(町村派)は28日、9月の党総裁選に出馬する意向を固め、町村派の実質的オーナーである森元首相と国会内で会談して伝えた。

 安倍氏は党内の中堅・若手から出馬を求める声が相次いでいるとして、「国家観が同じメンバーだ。これだけの声に応えなければならない」と述べた。森氏は同派会長の町村信孝元官房長官も出馬の可能性を探っていることを指摘し、「伝統のある清和政策研究会(町村派)はこのままだと分裂だ」と慎重な対応を求めた。

 安倍氏はその後、古屋圭司衆院議員、衛藤晟一参院議員ら出馬を求める自民党議員と都内のホテルで今後の対応を協議した。

http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20120829-OYT1T00212.htm

ボロボロ、ズタズタの日本を安倍氏再登板で立て直して貰いたい!

民自公路線を考えている奴等にだけは自民党総裁になって貰いたくない! そうなれば、自民党どころか日本自体が終わってしまう!

既存政党の(生き残り)互助体制とも言える民自公体制に一体何の希望や期待が持てるのだろうか? それなら橋下維新を軸とした新勢力体制の方がどれだけマシだろうか!

安倍自民+橋下維新+αが今考えられる理想の体制ではないだろうか。

以前にやり残した戦後体制からの脱却をこんどこそやり遂げて頂きたい! 憲法・教育改革、河野談話見直し、竹島領有権問題決着などなど課題は山積み。 これらの課題の殆どは、安倍氏が以前やり残したモノばかり! 

安倍氏の再登板は時代のニーズだけではなく、日本にとって必然的であるとしか考えられない! がんばれ!

 

 社会保障・税一体改革関連法案の参院での採決を前に、自民党は5日、野田首相から早期の衆院解散・総選挙の確約が得られない限り、7日にも参院に首相問責決議案を提出すると同時に、衆院にも内閣不信任決議案を提出する方向で検討に入った。

 しかし、首相は自民党の解散要求には応じない意向のため、自民党による問責・不信任案の提出は不可避の情勢となっている。

 政局は、一体改革関連法案の成立が危ぶまれる事態に発展してきた。

 自民党首脳は5日、読売新聞の取材に対し、「首相に求めているのは、法案の早期採決ではなく、採決の前に国民に信を問うことを約束することだ」と語った。

 自民党首脳の発言は、問責・不信任案提出を見送る条件を「早期採決」から「早期解散」に引き上げた形だ。首相は、解散日程について「明示的なことは寝言でも言うつもりはない」(3日の内閣記者会のインタビュー)と明言しているだけに、妥協点を見いだすのは極めて困難とみられる。

 別の自民党幹部は、新党「国民の生活が第一」などが提出を準備している不信任案に関連して、「我々は独自の不信任案を準備する。野田政権は3党合意を前に進めていく力が失われた、ということが不信任の理由になるだろう」と述べた。

http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20120805-OYT1T01073.htm

ロンドン五輪の盛り上がりの陰で、いよいよ野田政権も追い込まれてきたようだ! ヽ(´ー`)ノ

三党合意の破棄、そして不信任案可決が一番分かりやすい!

あまりにも鈍い政局の動きに国民の欲求不満と不信感は極限状態である。 

国民の関心はただ一点のみ! 即時解散総選挙を行うべし!である。

ここで解散総選挙に追い込めないようであれば、自民党も割れた方がよいと言うことだ!

もたもたせずにさっさと解散総選挙へ追い込め!

ヽ(´ー`)ノ

  
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