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極東アジアの政治・経済・外交・安全保障および歴史に関するブログです。

   


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 民主党の一部で、細野豪志幹事長の処分を求める意見が浮上していることが25日、分かった。参院選投開票日の21日に、日本維新の会国会議員団の松野頼久幹事長、みんなの党の江田憲司幹事長と会談したことが反党行為に当たるというのが理由だ。

 海江田万里代表ら執行部も事態を重視し、26日午前の常任幹事会で細野氏に釈明を求めることを検討している。細野氏は8月末で辞任する方向だが、処分論が強まれば、辞任時期が前倒しになる可能性もある。

 細野氏は松野、江田両氏と東京都内で会談し、将来の野党再編に向けた勉強会の立ち上げを検討することで一致した。

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130726/stt13072600590000-n1.htm

極左名物「内ゲバ」! みっともない! ヽ(´ー`)ノ

弱小野党のことはどうでもいいから、日本と日本人の足を引っ張ることだけはやめとくれ!

次の選挙まで3年ぐらいありそうなので、そんなに焦らなくても! ( ´,_ゝ`)プッ

民主・維新・みんながそれぞれ割れて離合集散しても、弱小政党には変わりなし!

負けてから戦犯捜ししても遅いですな。 戦う前に切るべきは切っておかなければ!

例えば、鳩菅のようなバカを! ヽ(´ー`)ノ

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 21日に投開票された第23回参院選で、公約に憲法改正を掲げるなど改憲へ前向きな自民党、日本維新の会、みんなの党による獲得議席の合計は81で、非改選と合わせても改憲の発議に必要な参院3分の2に届かなかった。少なくとも次期参院選がある3年後まで発議実現への壁は高く残りそうだ。ただ、環境権など新たな理念を書き加える「加憲」を掲げる公明党と合わせると計92議席で、3分の2に到達した。

 憲法96条は、改憲を国民投票にかける発議要件として衆参両院それぞれ総議員の3分の2以上の賛成が必要と規定。参院定数は242人で、162議席あれば3分の2を満たす。

http://www.kahoku.co.jp/news/2013/07/2013072101001756.htm

自民(115)、維新(9)、みんな(18)計142

162-142=20!

で、公明(20)! よくできてますな~! ヽ(´ー`)ノ

民主(59)から結構な数が改憲賛成に回る可能性も大!

それにしても、憲法改正の発議に両院とも2/3以上の賛成を必要とするはハードルは高いなと改めて思う。

維新がコケて、ワタミが入り、共産が伸びた! 今回の参院選の残念だったところですな。

国賊民主党現職議員多数が落選したことは良かったと思います! ヽ(^o^)丿

いよいよ明日は参院選投票日! どう転んでも与党の圧勝は動かない!
そんな状況なので、選挙戦はまったく盛り上がりなし! ヽ(´ー`)ノ

参院選後は安倍超安定政権でどんどん法案は通る!ハズですが、足を引っ張りそうなのが連立を組む公明党! 公明に配慮していたら、やるべきこともなかなかできないかも知れない(憲法改正など..)。

と言うことで、あすの投票では公明に代わる連立パートナーになりうる政党に投票するのもいいかもね!(^_-)-☆

参院選後が終われば暫くの間は選挙はないので、近隣反日国家に対し毅然たる態度で日本の国益を死守して貰いたい!

今隣国では..
中国、貸出金利の下限撤廃 規制批判で、改革進める
ソウルで米中韓会議開催へ「日本外し」で新枠組み
定住者に地方参政権を…国会、超党派で対日促求決議

中韓は相変わらずの崩壊直前悪足掻きか? 平壌運転ようである。 ( ´,_ゝ`)プッ

全く盛り上がりに欠ける参院選ですが、残すところあと2日!!

今回は選挙カーも街頭演説も全く目にしなかった (;´Д`) 居住地区のせいもあるのでしょうが....

さて投票先はと言うと・・、 選挙区は文句なしに決定済み!

しかし、比例区は... 政党名で投票するよりは、やはり応援する人を個人名で投票した方がより良いだろうと。

Yahoo!みんなの政治 参議院選挙2013を参考にようやく決まりました! (∩´∀`)∩ワーイ

衆院で落選したダメダメが懲りもせず参院へ鞍替え出馬! あほか!ですな!

もう、参院選より参院選後の安倍超安定政権がどの様な方向性に動くのか?が焦点だと言っても過言ではないでしょう! ヽ(´ー`)ノ

 国会最終日の参院本会議で、安倍晋三首相に対する問責決議が野党の賛成多数で可決された。「なぜ問責なのか」よくわからないままの幕切れだった。

 安倍首相は26日夕の会見で「これこそが『ねじれ国会』の象徴」と指摘し、政治の停滞を打破するため参院選で多数を奪還する決意を改めて強調した。

 今回の決議は参院選に向けた野党の得点稼ぎの色彩が濃い。そのあおりで多くの重要法案が廃案になったことは極めて重大だ。

 野党第一党の民主党が当初、採決に消極的だったのも、決議が妥当性を欠いていることに自ら気付いていたからではないのか。だが結局は、都議選惨敗の後、問責可決で一矢報いることにした。

 終盤国会では、首相と海江田万里民主党代表との党首討論を求めるか、多くの野党が参加できる予算委集中審議の開催かで民主党や野党内の足並みがそろわず、いずれも実現できなかった。国会攻防での失点を首相問責決議で取り返そうとしたのなら筋違いだ。

 賛成した日本維新の会の松井一郎幹事長は「そんなことをやっている場合ではない。国民に理解されない」と語ったが、それならなぜ賛成に回ったのか。

 生活、社民、みどりの風の3党が問責決議を提出した理由は、安倍首相が24、25両日の参院予算委員会を欠席したことを「憲法違反だ」などとしたものだ。

 憲法に規定のある衆院の内閣不信任決議とは異なり、参院の問責決議に法的拘束力はない。しかし、その後の審議が拒否されるなど、いったん可決されると重大な結果をもたらす。

 事実、問責決議可決による審議ストップのため、電力システムを改革する電気事業法改正案や不正受給対策を進める生活保護法改正案、海賊多発海域における日本船舶に武装警備員を乗船させる特別措置法案などの重要法案は、前日まで成立が見込まれていたのに廃案となった。電気事業法改正案のように、与野党で修正を加えたものも含まれる。

 民主党の輿石東参院議員会長は「できるだけ法案を通そうという方針に変わりはなかった」と廃案の責任は与党にあると強調した。だが、選挙を意識して党利党略を先行させ、国民の生活を犠牲にすることは、厳しく指弾されなければならない。

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130627/stt13062703240003-n1.htm

野党のアホどもは問責を通せば参院選が有利になるとでも思っているのか!? ( ゚д゚)ポカーン

本当に何を考えているのかよー分からん奴等ばかりです!

今後、参院の問責決議(可決)など何の意味も持たない軽~いモノとなってしまうことでしょう。 今回の可決のせいで!

何もしなくても参院選は目前なのに余計なことをする! 参院選の結果が本当に楽しみですわ! ヽ(´ー`)ノ

ねじれ解消で超安定政権か!?

アホに邪魔されることなく超安定政権で日本再建がスムースに行われれば何よりだと思うことにしよう。
未だ鳩を飼ったままのどこぞの政党もあることですし。 ヽ(´ー`)ノ

  
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