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極東アジアの政治・経済・外交・安全保障および歴史に関するブログです。

   


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 民主党の金子洋一神奈川県連代表は22日、記者会見で参院選を振り返り、東京選挙区で党公認とは別の候補を支援した菅直人元首相について「これを許しておいたら大変なことになる。倫理委員会にきちんとかけて検討していただく必要がある。もう菅さんには完全にご引退頂きたい」とあきれた様子で話した。

 同選挙区で民主党は鈴木寛氏に一本化したが、菅元首相は脱原発の立場から別の候補を公然と支援。鈴木氏は落選し、民主党は結党以来初めて同選挙区での議席を失った。

 これについて金子代表は「自分の党で決めて1人の候補に絞ったのに、『政策が近いから』と言って、内閣総理大臣経験者が別の方を応援するのか」とぶぜんとした表情を見せた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130723-00000520-san-pol

菅は元首相だから今でもSP付いているのだろうか? どうやらSP付いてるらしい ヽ(´ー`)ノ

もしSP付いていなければ瞬殺ですな。

コイツだけは昨年末の総選挙で落選させておくべきでした!

そして、今からでも遅くないので逮捕して貰いたいと切実に思っております!

「引退」なんで生易しいモノで済まされる訳もなく、必ず近い将来にでも司法の裁きを受ける!

それが、因果応報と言うモノでしょう! ヽ(´ー`)ノ

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 東京都千代田区の民主党本部5階の開票センター。当選を示す赤いバラの花は今回用意されず、議席を大幅に減らす惨敗に、党幹部らは「厳しい結果だ」と苦しげな表情を見せた。

 「踏みとどまった民主党ということで、第2党にはとどまりたい」。午後9時45分ごろ、中山義活都連会長は報道陣の取材に応じ、「政党の支持率は決して低くない」と強気な面も見せた。

 しかし、約2時間後にテレビの開票速報で、共産党に抜かれ第4党への転落が伝えられると、細野豪志幹事長は険しい顔に。「厳しい結果と受け止めている」と疲れた表情を見せた。

 「参院選に向けてどうはい上がっていくか、党を挙げて考えなければならない」。細野氏は記者会見で語気を強めたが、海江田万里代表は最後まで姿を見せなかった。

http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2013062300285

関連記事: 自公圧勝、全員当選=自民第1党奪還、民主・維新惨敗-2番目に低い投票率・都議選

共産党(17)>民主党(15)! ヽ(´ー`)ノ

これが現実でしょう! お疲れ様でした>民主党!

メインである参院選まで一ヶ月を切った都議選での大敗・惨敗は、そのまま参院選の結果として現れることでしょう!

ハッキリ言って参院選の選択肢は自民一択状態ですもんな~!

しかし、ワタミ・渡邉美樹氏公認は如何なモノでしょうか? 何と言いましょうか、ブラック過ぎるでしょ!( ´,_ゝ`)プッ

比例区は廃止して欲しいものです! 百歩譲っても、比例区は過去に選挙区から選出された経験のある議員のみが出られるように制度改正して貰いたい! すなわち、何の経験も実績もない有名人を比例の目玉として使うなと言うことです。 単なる人気投票じゃないんですから!

早く参院選後の日本を見たい! 今はただそれだけです。 恐らく多くの方もそう思っていることでしょう! ヽ(´ー`)ノ

 反省どころか言い訳のオンパレード-。民主党は11日、東京・日本橋で「公開大反省会」を開催した。菅直人元首相と枝野幸男元官房長官、長妻昭元厚生労働相の3人が30歳以下の若者の質問に答え、民主党政権を振り返った。だが、菅氏らから真(しん)摯(し)な反省はほとんど聞こえず、目立ったのは官僚批判、自民党批判、自己弁護ばかり。こんなありさまでは党の再生はおぼつかない。(坂井広志)

 約500人の若者を前に気をよくした菅氏は、いつものニタッとした笑顔で登場。脂ぎった言動は何一つ変わっていなかった。

 「もう1回首相をやるとしたら?」との司会者の質問に「首相はやりたくない」と語ったものの、次の瞬間にはこう再登板への意欲をにおわせた。

 「民間人の力を生かす内閣を最初からつくる。次のチャンスがあるなら人選しときますよね」

 ただ、個別政策となると口は重く、不快そうな表情まで浮かべる場面も。米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設問題をめぐる迷走については「期待を裏切ったことは残念だった」とあくまでひとごと。尖閣諸島(石垣市)沖での中国漁船衝突事件での映像隠蔽に関しては、マイクを手に取ろうともしなかった。

 また、東日本大震災の発生直後、自民党は菅政権に協力的で多数の提言・助言を行ったにもかかわらず「政治休戦をするのが普通の判断だが、そこまでいかなかった」と事実を“歪(わい)曲(きょく)化”する荒業まで駆使。政権運営の行き詰まり対しては「官僚は組織となると(権益を)死守する」と恨み節を展開した。

 言いたい放題の菅氏が最もイキイキとしたのが、生活の党の小沢一郎代表(元民主党代表)について質問されたときだった。

 「自分の権力が最大限の状態を維持したい人。自分の言うことを聞くのが良いというのが小沢さんの『権力最大の法則』。これほどひどいとは思わなかった」

 平成23年6月に自民党が提出した菅内閣不信任決議案に小沢氏が同調する動きを見せたことに言及しながら、憎悪の念を赤裸々に語った。それでいて、自身については鳩山由紀夫元首相と比べて「常識人」と言ってのけ、失笑を買った。

 反省会終了後、記者団に囲まれると「久しぶりだなあ、こんなぶら下がりは。アハハハ…。政権運営について多少分かってもらえたかな」。どこまでもマイペースな菅氏だっだ。

 一方、民主党が政権を失った最大の責任者の一人である野田佳彦前首相はほぼ同時刻、プロレスラー、小橋建太氏の引退セレモニーで小橋氏に花束を渡してガッツポーズを取っていた。民主党の「反省」の程度がうかがえる。

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130511/stt13051121480012-n1.htm

久し振りに菅、枝野らの映像を見た。 相変わらず不快な奴等だ!

未だ逮捕もされず、のうのうと議員生活を送っていることは許し難い現実である!

コイツ等に投票したバカ有権者は、「バカにつける薬なし」を地で行く真性バカなんだろう。 ヽ(´ー`)ノ

蓮舫は言った、「いつまでも反省ばかりしている場合ではない」と。

心配無用。 杞憂でした。 案の定、反省するどころか言い訳のオンパレード! 悪いのはみな他人のせい! 得意技の責任転嫁連発! 挙げ句の果てには恨み節まで。

恥の文化と恨の文化の差。 やっぱし、コイツ等の出自は噂通り疑われるだけのことはある。

死亡した民主党などどうでもいい。 B層を騙して政権の中枢まで駆け上り、国賊・売国行為をした奴等に反省など求めても意味なし。 やるべきことは逮捕し償わせること! 内乱罪・外患誘致罪に問われるなら死刑までありだ!

震災に乗じて本気で日本を滅ぼそうとした国賊・売国奴は自らの命を以て償うべきが相当である!

4んでくれ! マジで! ヽ(´ー`)ノ

 民主党は11日、党青年委員会主催のトークセッション「公開大反省会」を東京都内で開く。菅直人元首相、枝野幸男元官房長官、長妻昭元厚生労働相らが出席し、「脱原発」を含むエネルギー政策や政治主導のあり方などについて、30歳以下の若者たちと公開討論し、約3年3カ月の民主党政権を振り返る。

 党の立て直しと、低空飛行が続く政党支持率のアップのため若者への浸透を狙ったようだが、菅氏らが批判にさらされるのは確実なため、「菅、枝野両氏らを教育する場でもある」(津村啓介青年委員長)との声も。昨年末の衆院選惨敗から約5カ月遅れの「反省会」だけに、党内では「いつまで反省しているのか」「自虐的すぎる」といった反発がくすぶっている。

 現在、参加者(定員600)を募集中で、インターネットでの生中継も予定しているという。

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130501/stt13050117460002-n1.htm

反省などしなくていいから、逮捕されろ! 

反省などは将来に希望がある者がすること。 民主党は既に終了済み! 今夏の参院選でとどめを刺されることは既に決まっています! ヽ(´ー`)ノ

もし、どうしても反省会をやると言うのであれば、片隅の目立たないところでヒッソリとやってくださいませ!

党内には「いつまでも反省と言っている場合ではない」(蓮舫元行政刷新相)との声もあるらしい。 ヽ(´ー`)ノ

この人たちには反省会より獄中座談会の方がお似合いである!

ほんと、息を吐くように嘘を吐いた民主党議員は逮捕されるか、もしくは4ね! それが日本を貶めズタズタにしたことに対するせめてもの償いである! (#゚Д゚)ゴルァ!!

 安倍晋三首相が7日の衆院予算委員会で対決した民主党の細野豪志幹事長と、激しく言い合った。首相は「私たちはどうやって結果を出せるか、知っている。残念ながら皆さんは知らなかった。選挙結果も謙虚に受け止めた方がいい」と挑発。定数削減をめぐる与党案に賛成するよう促したこともあり、細野氏は「私を若造というような態度。傲慢(ごうまん)だ。野党に協議をしようというのが、自民党総裁の言うべき言葉だ」と、やり返した。首相は、アベノミクスを批判した民主党の海江田万里代表にも「賃金上昇など状況は変わりつつある。政治は結果だ」と指摘。海江田氏は「株価に一喜一憂しないといいながら、一喜している」と、声を荒らげた。

http://www.nikkansports.com/general/news/p-gn-tp3-20130308-1094656.html

昨日の国会放送でこの場面をたまたま見てましたが、細野氏の質疑する態度がかなり偉そうだったのは間違えありません。

安倍総理に対してもそうでしたが、甘利氏に対してもかなり言いたい放題! 自民党の安全神話に基づいた原発行政の過去は非難されるべきところが殆どですが、それにしても細野の非難姿勢はあまりいい感じがするものではありませんでした。

細野は待望論があったにも拘わらず党首選出馬を見送りました。 火中の栗を拾おうとすらしない態度はかなり男を下げたと思います。 まぁ、モナ男とか不倫旅行など様々とありますが...

民主党の安倍政権に対する対決姿勢は結構ですが、結局のところ何で先の総選挙で歴史的大敗を喰らったのでしょうか?と言うことです! ヽ(´ー`)ノ

民主党より維新の方が断然まともに見える今国会の予算委員会であります! ヽ(´ー`)ノ

  
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